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男性が「男らしさ」を実感できるのはどんな時でしょうか? DANTESは女性の存在が不可欠だと考えます。恋愛やセックスの関係とは別に、周りのすべての女性に「男らしい」と感じてもらえる大人の男の魅力を追求します。

アダルトの世界にも定着した「VR」、女性も楽しんでいます

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アダルトの世界にも定着した「VR」、女性も楽しんでいます

最近、私の周りが続々とVR(仮想現実)が楽しめる「Oculus Quest 2(オキュラスクエスト2)」を購入して楽しんでいます。 お値段が約3万〜5万円なので気軽には購入できませんが、あまり旅行にもいけない分、「旅行の代わりに、VRで楽しもう!」という発想になる方も多いようです。

あなたが、巷にはびこる「イライラ星人」にならない法

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あなたが、巷にはびこる「イライラ星人」にならない法

「電車内で咳をする人をギロりと睨みつけ、怒りをあらわにする人」「ちょっとした相手のミスを執拗に責める人」「家族の一言が気に障り、不機嫌になる人」「若者の口調にムカついて、仕事に集中できない人」 いま、巷にはイライラ星人がはびこっている。テレワークで自宅に押し込まれ、イライラする気持ちもわかる。だが、そういう状態で過ごすことは自分にも周囲にも百害あって一利ない。不機嫌が病気を招き、運気も下げてしまう。しかし、人や事象の多様性を「容認する力」があれば、この問題の9割は解決する。

セックスのアイテムが買いやすいお店はここ!

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セックスのアイテムが買いやすいお店はここ!

マスターベーションやセックスについての悩みの一つに「アイテムはどこで買えば良いの?」という相談があります。 大手通販サイトでも購入はできますが、種類が豊富な上、体に触れるものなので、できればパートナーと一緒に選びたいという人もいるはず。

40代以上の男性の皆さん、「自分の居場所」は見つかりましたか?

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40代以上の男性の皆さん、「自分の居場所」は見つかりましたか?

40代以上の男性が会社、家、それ以外にも居場所がなくなり、苦しんでいる。以前この欄で書いた「自分の居場所の見つけ方」のコラムにも大きな反響があった。

「セックスしたい」の気持ちの中にある男女の差とは?

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「セックスしたい」の気持ちの中にある男女の差とは?

男性側からよく、「彼女に対して性欲がわかなくなった」「妻が子供を産んでから女性というより、家族になってしまった」という声を聞くことがあります。 長く一緒にいればいるほど「異性」というより「家族」と思えてしまうということは仕方ないと思います。パートナー同士が数十年以上も、お互いだけに性的欲求を抱くというのは正直、相当な工夫がない限り難しいのが実情でしょう。

なぜあのオヤジは一回り年下の女性に好感を持たれるのか?

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なぜあのオヤジは一回り年下の女性に好感を持たれるのか?

世のオヤジの「モテ偏差値」はいま、大きく二極化している。コロナ前から女性のストックがあった人は、より密接な関係を築き、人生を楽しみ、オヤジの艶(つや)度にますます磨きをかけている。

「性」のキーワード、5年で倍増

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「性」のキーワード、5年で倍増

タレントのSHELLYさんがYouTubeに開設した性教育チャンネル「SHELLYのお風呂場」が、先月は約180万回を超える視聴数を記録。「性」をオープンに話す機会が確実に増えてきました。

もしも会社を辞めたいと思ったら?

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もしも会社を辞めたいと思ったら?

先週、アラフィフの同級生たちとズーム飲み会を行った。そこで、思いもよらぬ言葉が飛び出した。 「早期退職しようかなあ。それとも定年まであと10年、会社で我慢して働こうかなあ。悩むなあ…」 つい数年前まで、仕事に生きがいを感じ、出世競争を楽しんでいた男たちだ。

29歳女性の本音を聞いてほしい

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29歳女性の本音を聞いてほしい

私ごとですが、先日29歳になりました。あと1年でついに30代の仲間入り。この年になって感じるのが、もう私は「若い女性の部類」には入らなくなってきたということ。じゃあ28歳の時は、というツッコミはあるかもしれませんが少なくとも、今ほど世間の“負の感情”にさらされませんでした。

今月は「女性」を考える月

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今月は「女性」を考える月

「国際女性デー」(3月8日)が定着しつつあります。1904年のこの日、米ニューヨークの女性労働者が婦人参政権を求めるデモを起こました。これを機に女性の政治的自由や平等を願う動きが生まれ、75年には国連が国際女性デーに定めています。

中高年男性を襲う「孤独という敵」とどう付き合うか?

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中高年男性を襲う「孤独という敵」とどう付き合うか?

いま、日本の多くの中高年男性が「孤独」に苦しんでいる。既婚、未婚に関係なく、心理的な孤立が働き盛りの心を蝕んでいる。 「職場で感じる疎外感や虚無感」「妻や子供とうまくいかない孤独感」、人によっては離婚による孤独感や結婚できない孤独感もあるだろう。 孤独を抱える中年男性たちは、「何のために今まで頑張ってきたのか?」「これまで築き上げてきたものは幻だったのか?」といった感情を抱く。 元気に見えるのは、外で仕事をしている時だけ。一人になると「一体いつまであくせく働かなきゃいけないのか」「消えてしまいたい」という思いが強くなる人もいる。

中高年男性の「幸せ」の場所はココにあった!

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中高年男性の「幸せ」の場所はココにあった!

コロナ禍によって、「無理して働かない」「無理して付き合わない」「無理して維持しない」といった「捨てる、切る、やめる」のミニマム主義が加速した。ここで、気になることがある。それは、これまで生き甲斐だった「没頭の対象」まで捨ててはいないか、ということだ。 経営不振の飲食店や会社などを閉めるのは致し方ないこともあるだろう。しかし、行き過ぎたミニマム主義により、本当に大切なものを捨てていないか、について今回は警鐘を鳴らしたい。

「女の子はピンク」の決めつけ嫌い遠ざけていたが…

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「女の子はピンク」の決めつけ嫌い遠ざけていたが…

私は暗い色が大好きで、気がつけばいつもダークな感じの服ばかり買ってしまいます。先日、冬用として2つ購入したセーターのどちらも深い緑色で、自分でもあきれてしまいました。無意識に好きな色ばかり集めてしまいますよね。最近、パーソナルカラー診断や骨格診断が流行っています。ご存じでしょうか。

ちょっとバカになるだけで男の色気は倍増する。できるかできないかで中高年の人生は段違い

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ちょっとバカになるだけで男の色気は倍増する。できるかできないかで中高年の人生は段違い

先週末の「魅力男談義」はテレビ会議で行うことにした。テレビ会議サービス「Zoom」越しに乾杯! すると参加者の女史から女の本音が早速飛び出した。 「最近の男性ってスマートだけど、いまいちバカになれなくて、煮え切らない。きれいに小さくまとまっている感じがする」

「男の隠れ家」でもう一度ロマンを取り戻せ

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「男の隠れ家」でもう一度ロマンを取り戻せ

最近、都市部を離れ、郊外に移住する人が増加している。私はこの正月休みに風光明媚な海辺や山間部を散策したが、そこで見かけた格安の賃貸物件の数々に驚いた。

女性の体を熟知しているという男性ほど、本当は知らない

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女性の体を熟知しているという男性ほど、本当は知らない

動画配信のABEMAで、2月6日に放送された「カンニング竹山の土曜The NIGHT」では、「女性はセックス中に何を考えているのか」がテーマでした。 いくらAVメーカーやセクシー女優が「アダルトビデオの表現はあくまでファンタジーで、実際の性行為とはかけ離れています」と発信をしていても、男女ともに性を話す文化がないので、性行為に関する勘違いはお互いにありそうですよね。

ツイてる男になるための「小さな習慣」とは?

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ツイてる男になるための「小さな習慣」とは?

「最近ツイてないなぁ」「どうして俺だけこんな目に…」。誰だって、そんなふうにボヤきたくなることがある。そんな時こそ、諦めてはいけない。ツキや運は、ちょっと習慣を変えるだけで好転させられるからだ。  今回は、最近ツイていないと思う人が「ツイてる男」になるためのシンプルな習慣について紹介したい。

コロナ時代の必須習慣、1分で希望があふれる「自分対話術」

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コロナ時代の必須習慣、1分で希望があふれる「自分対話術」

今、世の中は止まっている。それを嘆いても何も生まれない。今やるべきことは、来るべき未来に備え、虎視眈々と準備をすることだ。

「誘われる人」「誘われない人」、あなたはどっち?

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「誘われる人」「誘われない人」、あなたはどっち?

世の中には大きく分けて2種類の人がいる。一人は「誘われる人」で、もう一人は「誘われない人」。前者はいつも楽しい会合や魅力的な人々が集まる勉強会、パーティーに誘われる。いつも「人気(ひとけ)」がある人だ。一方、後者はその真逆。楽しそうな会合に、なかなか呼ばれない。 この違いはどこにあるのか? どうせなら「誘われる人」になって有意義な人生を歩みたいものだ。今回は両者の違いと、「誘われる人」になるためのポイントを紹介したい。

東京都が20-30代女性の体について情報発信開始

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東京都が20-30代女性の体について情報発信開始

東京都が女性の健康をサポートするポータルサイト「TOKYO#女子けんこう部」を開設しました。女性が抱えやすい健康問題や女性特有の病気について情報発信をしています。