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男性が「男らしさ」を実感できるのはどんな時でしょうか? DANTESは女性の存在が不可欠だと考えます。恋愛やセックスの関係とは別に、周りのすべての女性に「男らしい」と感じてもらえる大人の男の魅力を追求します。

「自分軸」があれば小さな影響力を生み、社会も変えられる

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「自分軸」があれば小さな影響力を生み、社会も変えられる

ウクライナ情勢が「明日は我が身」を考えると、「俺活どころではない…」という心境にもなる。“その時”に自分はどうするのか? 戦争反対を訴えて逃げるのか? 自分なりに戦うのか? その判断は普段の生活からあまりにもかけ離れすぎていて、答えが見つからない。

男女の肌と肌の触れあいで心をつなぐためのアイテム新発売

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男女の肌と肌の触れあいで心をつなぐためのアイテム新発売

セクシャル・ウェルネス企業TENGAが2022年2月22日、「TENGA」「iroha」に続く新ブランド「CARESSA(カレッサ)」を立ち上げました。

自分の好きなことを定年後の商売にして楽しく第二の人生を送る方法

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自分の好きなことを定年後の商売にして楽しく第二の人生を送る方法

最近、テレワークの普及もあり、「副業」に挑戦する人たちが増えている。しかし、ただお金のためだけの副業はつまらない。お金のことだけ考えていると心身を病んでしまいかねない。私も会社員時代、お金のためだけの副業をして疲れ切った記憶がある。

30歳女性の心の内を知ってほしい

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30歳女性の心の内を知ってほしい

最近30歳になったからなのか、ABEMAで配信中のドラマ「30までにとうるさくて」にドハマりしています。29歳の女性たちが、仕事、恋愛、妊娠、セクシャリティーなどの悩みにぶつかりながらも前に進んでいく姿が描かれています。

中高年男性が生きがいを得られる「サードプレイス」の時代がやってくる

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中高年男性が生きがいを得られる「サードプレイス」の時代がやってくる

「私」「僕」ではなく「俺」を取り戻して生きる! それが「俺活(おれかつ)」のイズムである。私たちの多くは、よく分からないまま就職活動し、採用された会社でなんとなく働いてきた。

女性が「未婚の30歳」になって思うこと

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女性が「未婚の30歳」になって思うこと

30歳になりました。多くの女性にとって、ひとつの節目の年齢です。 結婚相談所に行くと「20代のうちに婚活しなければ、需要なくなるわよ」と言われますし、妊娠や出産は「30歳までに」とせかされます。

定年で「卒業」した人が本当の自分にたどり着く方法とは

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定年で「卒業」した人が本当の自分にたどり着く方法とは

「あと何度、自分自身卒業すれば、本当の自分にたどり着けるだろう」と故・尾崎豊は歌った。存命なら、まさに役職定年に差しかかる世代だ。この『卒業』の歌詞のように私たちは学校を卒業し、キャリアも何度か卒業し、人生の階段を昇ってきた。

「澄み切った心」になるための方法

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「澄み切った心」になるための方法

「どうですか? 今の景色、そして充実感は?」 この問いに、某一流企業の50代の部長は語気を強めて返した。 「心が晴れる時は1秒もないですよ。つらいです」

配偶者をどう呼ぶか? アンケート結果1位は?

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配偶者をどう呼ぶか? アンケート結果1位は?

 配偶者を人に紹介する際、どう呼びますか?  リクルートブライダル総研の「夫婦関係調査」(2021年8月3日発表)によると、夫側の1位は

【男の生き方、人生の楽しみ方】第5回「加藤哲也さん(カーグラフィック代表)」

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【男の生き方、人生の楽しみ方】第5回「加藤哲也さん(カーグラフィック代表)」

この連載は2020年9月にスタートしたが、依然としてコロナウイルス感染症は収束しない。「ウィズコロナ」の様相を呈している。 だが、悲観するより、楽観だ。今の環境を嘆いても何も変わらない。どんな場面でも、自分自身の考え方ひとつで人生は変えられる。 今回も、当連載のテーマを体現している人にご登場いただく。天性のポジティブさで、人生の悪路もひるまずにハンドルを握り続けてきたカーグラフィック代表の加藤哲也さんだ。

「イクメン」という言葉に「なんだかなー」と疑問の女性多し

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「イクメン」という言葉に「なんだかなー」と疑問の女性多し

2015年国勢調査によると、夫婦共働きの世帯は64.6%。今はもっと増えているかもしれません。ひと昔前は「家事・育児は女性の仕事」という価値観を持つ方が多かったそうですね。いまは男女で仕事を分けるのではなく、お互いにできることをして助け合いながらパートナーシップを築く方が増えています。

「性的嗜好をパートナーに話せない」悩みの解決法は?

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「性的嗜好をパートナーに話せない」悩みの解決法は?

「自分の性的嗜好をパートナーに話せない…」。そんな悩みを抱えた人が、たまにいます。「パートナーのどこのパーツが好き?」などのフェチの話ならまだしも、具体的な好きなシチュエーションやちょっと変わったものが好きな場合、話しづらい人もいるのではないでしょうか。

今年こそ自分らしさを取り戻したい人にそのコツを伝授

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今年こそ自分らしさを取り戻したい人にそのコツを伝授

「今年こそは後悔のない1年を歩みたい!」。そんな決意をしたなら、「好きで得意なことへの没頭時間を増やす」のが一番だ。リモートワークや副業時代の今、会社外での活躍の場は大きく開かれている。副業が禁止されているなら、報酬をもらわなければいい。いますぐ実行し、本来の自分らしさを取り戻そう。

「今ここ、これでいいのだ」と思える幸せのつかみ方

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「今ここ、これでいいのだ」と思える幸せのつかみ方

正月休みで、幸福感を感じた人も多いことだろう。しかし別に正月でなくても、「今ここ、これでいいのだ」と思うだけで私たちはいつでもどこでも幸せな気持ちになれる。「今ここ、これでいいのだ」は禅の考え方である。その心境へはどのようにたどり着けるのか。今回はこのテーマについてお届けしたい。

同性カップルの権利、どの程度認められているかご存じですか?

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同性カップルの権利、どの程度認められているかご存じですか?

俳優の西島秀俊さんと内野聖陽さんがカップルを演じる「劇場版 きのう何食べた」が評判を呼んでいますね。私は、テレビ東京系の連続ドラマを配信でイッキ見しました。お二人の仲の良さにキュンキュンしながら、改めて同性カップルについて考える機会になりました。

「お金で買えない幸せ」を買うコツ

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「お金で買えない幸せ」を買うコツ

「将来、お金持ちになったら、家を買って、車を買って…」。誰もが若い頃に「将来お金ができたら手に入れたいもの」を想像する。しかし、、時を経てそれらが手に入ると、今度は若い頃に当たり前に転がっていた「お金のかからない、他愛もない日常」が欲しくなる。

役職定年が「つらい人」「逆にやりがいを感じる人」とは?

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役職定年が「つらい人」「逆にやりがいを感じる人」とは?

最近、筆者の周りで役職定年を迎える人が増えている。出世の道がなくなり、収入も減少したことで、やりがいや居場所を失ったという嘆きをよく聞く。

フランス発セックス指南の大ベストセラーを読む

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フランス発セックス指南の大ベストセラーを読む

読書はお好きですか? 私は、あまり本を読む方ではありませんでした。合わない本だと頭に文字が入ってこなくて、ただ文字をたどるだけ、みたいな状況に陥ってしまうのです。

今日の決定が1年後を決める!

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今日の決定が1年後を決める!

「ごめん! 忙しくて次回の同窓会は参加できないよ」 30-40代のころは、そんな言葉が飛び交っていた。しかし、50代になると、一番忙しかった当人が「今度の金曜日、7時くらいから集まらないか?」と号令をかける。

「しつこい落ち込み」にサヨナラ!「幸福度」を上げる方法

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「しつこい落ち込み」にサヨナラ!「幸福度」を上げる方法

「未来に希望を持てない」「何をしても憂鬱だ」「このまま朽ち果てていくのか…」。そんなふうに後ろ向きな気持ちになることがある。人生の下り坂を実感し始める50代以降の男性が抱きがちな感情のひとつだ。